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2013年5月

2013年5月26日 (日)

月の修理

先日のデザインフェスタ37でお預かりした「月」のペンダント・トップ。

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もう何年も前のデザフェスでお買い上げのものですが、周囲がはがれてきてしまったということで、直しました。

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たいへんお待たせいたしました。

高価な材料の作品でもないのに、愛用してくれてうれしいよ、俺は。

こちらは、「猫」のピアス。

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イヤリングに替えてほしい、ということで探したらありました。

色の合う金具が。

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こちらもお待たせしてすいません。 あさって着です。

鍋ころがしの百合ヶ丘

今日の夕刻、百合ヶ丘のてっぺんから。

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富士山は見えませんね。。

ところで、こんな表示はしばらく前まではなかったような気がする。

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地元のことでも、知らなかったことがまだあるんだなあ。

ザ・ビートル

川崎市宮前区の尻手黒川道路にあたらしく(現行の)VOLKSWAGENのショップがオープンしていて、昨日通りすがりにちょこっと「見学させてください」と。

前に雑誌「PEN」だったかに載っていた、公募で選ばれたデザインの「Hokusai」の
ザ・ビートルがあったから。

これはたしか俳優の井浦新が選んだんだよな。

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くそっ、後ろのおっさんの顔がじゃまだったな、、、

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先代のニュービートルは全然好きでなかったけど、こんどのザ・ビートルは気になります。

もう一台クルマ買うカネあったら、ほしいと思うもん。 ないけど。

あ~でも俺、オートマの運転うまくできないんです。

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ちょこっと、アンケートに答えたら記念品をいただいた。

大きさからしてティッシュボックスかと思ったら重い。

うちに帰って開けたら「レンジパック」でした。

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なんか、買う気はないのにけっこうなものいただいちゃって、すいません。

あ、でも容器のイラストがゴルフとかじゃなくてザ・ビートルだったらもっとよかったなあ。

、、、すいません、すいません。

2013年5月25日 (土)

 アントニオ・ロペス展

昨日渋谷Bunkamuraに「アントニオ・ロペス展」を観に行った。

、、横浜から東横線に乗って行ったのだが、渋谷駅のホームが地下5階くらいになってから
  初めてだったので、地上に出るまでのあまりの迷宮っぷりに、ちょっと疲れたぞ。
  、、、10分くらいかかったんじゃないだろうか。 これはJRの乗り換えとかは大変だ。

前から観たかった「現代スペイン・リアリズムの巨匠」。 待望の日本初個展。

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とくに鉛筆で描かれた作品が好きです。

微細に描かれた対象と周囲の空間だけでなく、変容する時間も描かれているかのよう。

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こういうものは、現物を目の前で見ないことには伝わらない。

6月16日まで。 もう一回観にいこうかな。 音声ガイドナビが永作博美だし。。。

追記: Bunkamuraのすぐ向かいの「あかなす家」。

トマトラーメン、ジェノバライス、ミックスギョーザ(神戸、シソ、チーズギョーザ)。

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\1400も使ってしまったけど、、シソギョーザとてもおいしかったです。

もちろんイタリアンなラーメンも。

デザフェス37

もう1週間経ってしまいましたが、、 デザインフェスタVol.37終了しました。

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G-353ブースに足をとめてくださった方に、ありがとうございました。

作品をお買い上げになってくださった方には、もっとありがとう!です。

それから、食べ物飲み物、差し入れもありがとうございます。

初めてデザフェスに行った、という友人も今回何人かいて、どうだったでしょう?

「人ごみが苦手」と言っていた人も、それ以上に楽しめたのなら良かったのですが。

デザフェスでしか会ったことのない方が5組、僕のブースを探して来てくれました。

今回でよかった。 

次のデザインフェスタ38は出展が「抽選」になるから、
7月の当落発表まで、出られるかどうかわからないから。

額面は予定の半分くらいだったけど、今回絵が3枚売れてちょっとうれしい。

もっと描こうと思った。

一時期ほど多くはないけれど、相変わらず無断で作品の撮影をする輩もいて、

「興味を持ってくれてありがとう。でも撮る前に一声かけてくれたらもっとうれしいや」

となるべく穏便に注意してますが。。

ほんとはデザフェスのパンフくるくる丸めて、そいつのカメラやスマホめがけてフルスイングしてやりたいくらいなのだ。

、、、カネも手間も時間もかかってるのだ。失礼すぎだろ、って。。 ふぅ。

でも「一声おかけください」と表示するのもコンビニでトイレ借りる時みたいで嫌なんだよね

すべてのブースも同じだと思います。 よろしくお願いします。

彼は僕の真後ろの出展者。 サンフランシスコからやってきたイラストレーター。

日本語をまったく解さない。

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全身タトゥーが最初ちょっと怖かったんですけど。。 気さくな人でした。

僕のレンタルした「壁面パネル」の裏側をよかったら、あなたの作品の展示に使ってください、と拙い英語で話したら、とても喜んで握手を求めてきた。

お礼にと最後にポストカードをプレゼントしてくれた。

このあと大阪にいくのだと。そのあとでタトゥーを完成させるのだと。

、、でも、あんた日本の温泉と銭湯には入れないよ。

 See You Again !

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次の出展は6月29、30日の「クリエーターズマーケット」です。

会場はポートメッセ名古屋。 待ってろ名古屋!

2013年5月18日 (土)

「 黄金の右 ! ! 」 ~デザイン・フェスタVol.37 一日目

デザフェス37始まりました

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おバカTシャツの「イレギュラー」にメールで長袖Tシャツをオーダーしておいたので、
早い時間に取りに行く。

 黄金の右

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左手は無地です。

左利き用には「伝説の左」というのもあるが「伝説」という言葉には、若干「過去感」が漂う。

そこへいくと「黄金の右」はまだまだ現役バリバリなんである。

右、でよかった。 まだ行くぜ、と。

今日はカルマンギア乗りのF君が奥さんと来てくれた。

クルマの仲間はアートイベントにはあまり興味がないと思っていたので、びっくりです。

デザイン・フェスタの雰囲気と作家と来場者のあまりの多さにきっと疲れたでしょう。

どうもありがとう!

2013年5月13日 (月)

月と猫と坂の上の家

「月と猫と坂の上の家」

7月のグループ展のDM用にいま作った作品です。 画像提出期限はあさってでした、、

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4枚の銅板を5枚のガラスに挿んだら厚さは10mmを超えてしまった。

だもんで、しっかり立ちます。

これは、今週末のデザイン・フェスタVol.37に持っていきます。

7月の展示は「坂道」がテーマでもあるので、同じモチーフでぜんぶ違ったものを10~20点くらいは作りたいな、と思ってます。

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デザフェスのブースは G-353 !!

2013年5月11日 (土)

泣ける図録 「若冲が来てくれました」

月に2,3回、美術館や博物館に足を運ぶので、
年間にするとけっこうな回数になると思う。

そういう展覧会とかだと、展示作品図版を収録した図録(カタログ)が販売されているが
観にいったすべての展示の図録を買って帰るわけではない。

だいたい¥2000~2500くらいはするもんなので、見本をみてよくよく吟味して、
やっぱり買わないことのほうが多いかな。

たとえば都美館であった「マウリッツハイツ美術館展」とかは目当てはフェルメールの絵なので展覧会の図録よりも、フェルメールの画集買う。

「ベルリン美術館展」も目当てはルーカス・クラナッハだったので、重たい図録買うほどでもないかな、とか。

「フランシス・ベーコン」は貴重だったけれども、カタログのヴォリュームはいまひとつだったんで、これも買わなかった。

「松本竣介展」の図録は内容構成、図版ともによかったので買った。

そんななかで、欲しかったのに品切れだったのが先日観にいった「かわいい江戸絵画」。
増刷分も完売になっちゃたそうだ。
でも一昨年、千葉で観た「田中一村展」なんかは完売になっても、さらに増刷して「後日自宅に発送」というかたちで対応していた。 その際、送料はサービスだったような気がするが。
おかげで2週間くらいして無事に入手することができた。
そこらへんの対応をを比べると、だめだめだなあと思ってしまう。
、、細かい事情など知ったこっちゃないですから。

さて、現在東北被災地3県を9月まで巡回展中の
「東日本大震災復興支援 若冲が来てくれました」展。

  http://jakuchu.exhn.jp/about.html

これの図録がすごくいいらしい、ということで展示を観にいくより先にAmazonから取り寄せた。 。。万一また完売になったら、という心配もちょっとあるけど。。

  「若冲が来てくれました」の図録が来てくれました、、、、、 送料込¥2625。

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収益の「全額」が復興支援金になる、という今展覧会の図録。
表紙をめくるとまず被災地の子供達の笑顔の写真がいちめんに。

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これは復興支援、そして「子供たちにARTを届ける」という主旨が伝わってくる。

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さらに大きな特徴は1枚1枚の作品のタイトルと解説。

ほぼすべての作品の題名は小学生くらいの、児童でも理解できるような平易な言葉に換えられている。 その隣にすこしちいさく漢字の本来のタイトルが。

解説文も難解な言葉を使わずに、小中学生でも理解できる、もしくは親が読み聞かせても伝えられる内容になっている。

僕でもわかる。 

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「群鶴図屏風」は「ツルの行列」。
「梅花猿候図」は「梅の木であそぶサルの親子」
「芭蕉雄鶏図」は「オンドリとバショウの葉」
そして「鳥獣花木図屏風」は「花も木も動物もみんな生きている」。

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なんなんでしょうか。この六曲一双の屏風!

「屏風」というスケール感もさることながら、約1センチ四方、85000個の升目を鮮やかな色彩で埋めていった、江戸時代とは思えんこの作品。
現代のグラフィック・アーティストがパソコン使って制作したものだといっても、そのまま通用してしまいそうだな。

今回の展覧会の企画はこの大作を東北の人に見せたいという思いからスタートしたものだそうです。

本来は2006年の国立博物館などでの「プライス・コレクション展」での公開が「最後の里帰り」のつもりでいたそうだから、東北3県限定の今展示が日本で見られるラストチャンスになるかもしれないのだ。

僕にもし子供がいたら、これだけは見せにつれていってやりたいと思う。
きっと一生忘れないんじゃないだろうか。

なんか、観にいく前からレヴュー書いちゃったみたいだけど、普段日本美術にも江戸にも興味がない人こそ観に行かれたらいいと思う。

なにしろ、チケット買って観るだけで復興支援になるのだから。 

2013年5月 9日 (木)

制作中。

先日までの葉山芸術祭、atelier doudou で。

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写真にすると、ずっと明暗のコントラストが強くなるみたいだ。 ちいさい劇場のセットみたい。

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来週のデザフェスに向けてがんがん作り中。

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単純な作業の繰り返しだと、かたわらに置いたPCでDVDなど観ながらだったりします。

とはいうものの初めてみる作品だと、ついつい展開が気になってしまうので
既に映画館とかで観たことのあるものに限られるが。

昨日は「アウトレイジ」と「~ビヨンド」を続けて観た。

、、すごいな、この2作でいったい何人死んだんだろ?

銃声と怒号のなか、手だけはせっせと動かしている自分が可笑しい。

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関西ヤクザの幹部の塩見三省、怖えぇ。 いちばん怖え。

とても朝ドラの「あまちゃん」 の琥珀磨いてる「勉さん」と同一人物とは思えんぞ。

でもこの人のサイトを見ると、優しい人柄が伝わってくるようでなんか好きです。

幾枚か掲載されている絵は銅版画、たぶんドライポイントだろうか。

   http://shiomisansei.jp/

あまちゃん」といえば大人計画つながりで映画をもうひとつ。

副駅長の荒川良々が主演の「全然大丈夫」(2008年)。 

、、、「大丈夫」じゃない登場人物ばっかりですが。。

「あまちゃん」の脇役がちょこちょこでてますね。

木村佳乃の他で見られない、超ウルトラスーパー不器用っぷりが。。

この映画観ると、ちくわ食いたくなります。 わかんない人は観てくださいね。

2013年5月 5日 (日)

 かわいい江戸絵画 

「ボストン美術館展」から先月の「円空」まで、
ここんとこ「江戸時代」がマイブームな僕ですが、、

昨日は府中市美術館で開催されている「かわいい江戸絵画」展を観にいってきた。

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折しも、府中駅周辺は例大祭、5月5日の「くらやみ祭り」大盛り上がりだった。

この「かわいい」展、もう大盛況なんであります。

うかつだったのは、会期中、前期後期でほとんどの作品の展示替えがあったこと。
府中なんて横浜にいくより近いんだから、前半も行っとけばよかった、、

そして、大盛況ゆえに展覧会の図録は会期終了を待たずして増刷分も「完売」だと。

、、こういうときに限って、じつに内容の濃い欲しくなるようなカタログだったりするのだ。

まあ、しかたがない。 
それにこの展覧会はあの山田五郎が「GWに観ておきたい美術展ベスト3」のトップに
挙げていたくらいだ。

今回、特に観たかったのは歌川国芳の「猫」と猫を擬人化した作品だったのだが、
国芳展のカタログ表紙にもなっている「坂田怪童丸」も観られたのはよかった。
この鮮やか色彩と力強いカタチはどうよ!

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それから、伊藤若冲の「鸚鵡図(オウム)」と追加出品の「河豚と蛙の相撲図」。

チケットのデザインにもなった円山応挙の「狗児図(子犬)」、
これだけじっくり観られたら、満足だ。 
一回観に行ったくらいですべての作品は残らないのだ。

この展示は江戸時代に始まった(といわれる)「かわいいものをかわいく描く」という
変遷を見せてくれて、実に面白かった。

図録は買えなかったのだが、面白い本をミュージアム・ショップで見つけたので。

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マンガの表現方法のだいたいは江戸後期にはもうできていたんじゃないか。

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もう一冊は文庫。 
2005年に亡くなった江戸風俗研究家の杉浦日向子の最後のエッセイ集。

  うつくしく、やさしく、おろかなり 私の惚れた「江戸」 

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「お江戸でござる」の解説は好きだったんだけど、ずっと病魔と闘っていたのだなあ。

彼女の喋りとおんなじくらい面白いです。

2013年5月 3日 (金)

出展のお知らせ デザイン・フェスタVol.37 など

デザフェス37、出ます!

5月18日(土)&19(日) 東京ビッグサイト西ホール

たぶん連続23回目の出展になるみたいです。

ブースNo.は

          G-353  です。

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ところで、、いままで先着順だったデザイン・フェスタの出展受付は次回11月のVol.38から
申込み後「抽選」になるそうです。

まあ、回を重ねるごとに出展希望者は増えるいっぽうだし、そうなる予感はあった。

11月も出るつもりだし、できれば条件のいい位置のブースが欲しいけど、
う~ん、どうでしょう、最近「抽選」に弱いからな~。。

そういうわけで、11月は出られるかどうか、その次の来年もどうなるかわかりません。

、、、、みなまで言わせるなよ。 でも言う。 来てくださーい!

それから、6月の29と30日のクリエイターズ・マーケット、出展確定です。

会場はポートメッセナゴヤ。ブース№はまだ未定。 

2年半ぶりくらいです。 6月に行くのは初めてだな。

、、、待ってろ名古屋! 味噌カツにきしめん、ういろう

追記

前回11月のデザフェスで「こんなものを買った」と篆刻のハンコを紹介したら、

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何人かの友人に「次回はうちの分も」と頼まれましたが、、、

残念ながら「篆刻専門店 篆助」さんは今回出展されないようです。

もともと出展されない予定だったのか、申込みが間に合わなかったのかはわかりませんが。。

そういうわけでハンコは直接、篆助・雨人さんにご注文されるのがよろしいかと思います。

               http://ujin.info

、、、たまに、イベントで「あれを買ってきてほしい、探してほしい」と人に頼まれることも
ありますが、僕は「出展者」として参加しているので、なかなか約束はできないのです。
「そのくらいの時間あるでしょ」と思うかもしれないけど、、
、、ないんです、ほとんど。

なので、ちょっとだけ肩の荷がおりた感はあるなあ。 

 葉山 atelier doudou にて  

午前中からルビーレッド君をすっとばして葉山に納品にいってきた。

のんきに朝ドラ「あまちゃん」をきっちり観てから出たら、
横浜新道で渋滞にはまり2時間近くかかってしまいました。 すいません。

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 ちんまりと壁面の壁に。 すこしはみだしたが。

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展示がすんだら帰るつもりだったが、思いがけず10年ぶりくらいの知り合いに会えて、
うれしかった。 今日行ってよかった、と。
Yさん、俺なんか覚えててくれてありがとうです。
元気そうでなにより。

ところで、僕にステンドグラスの技法を教えてくれたのは
この”atelier doudou”の野口妙子さんであります。

他の人には教わったことがないので、彼女は僕の「師匠」ということになるらしい。

DMのハガキを使ってかわいい箱をつくってくれました。

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これ、いいなあ。 DMに使っている水彩紙が糊の食いつきもよく加工しやすいみたいだ。
以前の余ったDMとかも使って作れば、ギフトBOXになるな。 たぶん。
、、その前に入れるもんをたくさん作んなきゃなんないが。

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ところで、今回のフライヤーの下のほうのイラストは「出品作家11人」を描いたもの、
、、らしいが、そうなると僕はやっぱり右から4番目のこいつなんですかい?

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2013年5月 1日 (水)

出展のお知らせ 横浜山手、葉山芸術祭

横浜の「アート・ギャラリー山手」での「猫の展覧会」に猫のペンダントを展示しています。

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  http://art-g-yamate.com

、、このギャラリー、年に何回か猫がテーマの企画展を開催するのですが、その度に声をかけてもらってます。

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ちんまりと25点ほどなのですが、会期がちょっと長めなので来週あたり追加納品するかも、です。

それから、5月3日から5日までの3日間ですが、
「葉山芸術祭」のオープンハウスに出展します。

会場は旧友の額縁屋さんの野口さんの工房兼自宅です。

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      atelier doudou

                       http://isshiki956-1.jimdo.com/

                       http://blog.livedoor.jp/atelierdoudou/

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