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2013年9月

2013年9月30日 (月)

封印の封印

ナンバープレート取得時に陸運局でかならず打ち込む左のボルトの「封印」。

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9月8日のイベントで買ったカバーをつけてみた。 イベント価格でいっこ¥100だった。

最初、どうにもきつくて入らない、かぶさらないので内側のでっぱりを彫刻刀で削ってみた。

それで、キツキツでなんとか装着できそうなくらい。

さらに外れないように、薄い両面テープを封印に巻いてから押し込んでかぶせる、と。

こんな感ずです。

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2013年9月29日 (日)

K-Line Kustom Works ステンレス・マフラーの調整

僕のビートルの以前からの懸念事項なのがこの後ろ姿。

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マフラーの吹き出し口が下がって、ボディとの間に大きく隙間ができてしまっているのが、
どうにも締りがなくて、カッコ悪い。

BSRのマフラーってそもそも下がり気味なのか、USEDだからすこし歪んでいるのか。

カスタムパーツ、特にステンレス板金が得意なガレージ「K-Line」をロアーズ・モータースで紹介してもらって、行ってみた。
K-Line 。 名前は知っていたけど、雑誌のバックナンバーを見てずっと、小田原にあると思っていた。 実はだいぶ前にロアールと同じ寒川町に移転したらしくて、すごく近かった。

僕の要望を聞いた、K-Line代表の勝木さん。 
にっこり笑って言った。「マフラー切断して角度替えて溶接しましょうか」。 !!?

ラッキーなことにすぐに作業にかかってくれるということで、その一部始終を見学させて「もらった。

ざくっと作業内容を説明すると、、、

 ①マフラーを外してサンダーで接合部からのパイプとタイコ部分を切断。

 ②上に向けて角度調整、仮止めの後、溶接接合。

 ③吹き出し口のほうのパイプも切断後、水平に近い角度で再度溶接。

その間、およそ1時間。 すぐ、でした。

勝木さんの許可を得てから、工程を撮らせてもらいました。一部を。

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なるべく、タイコをボディの中にいれつつエンジンバーなどに干渉しない絶妙な位置を
決める。

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こんな感じになりました。 最初の画像と比べてみてください。

いいじゃないですか。 カッコいいじゃないですか。 そう思っているのは俺だけか。

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どうでもいいことかもしんないけど。 ここ直してからSt.VWの94号、85ページに載って
欲しかったなあ、とか今さら思ったりして。

でもこれで車止めの縁石とかに擦ることもないだろうな。

実は、K-Lineにはもうひとつ、ステンレスのワンオフパーツの依頼をしている。

そちらは、材料を仕入れてからの製作になるのでまた後日。 へへ。

勝木さん、ありがとうございました。 面白かったです。

そんなわけで、今日予定していたこれを観に行くのはまた来週以降だな。

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「実相寺昭雄展」といい、川崎市市民ミュージアムって時々グッとくる展示をしてくれます。

VWスタンプ ・ LOIRE MOTORS RACE CAR

9月最後の日曜日、今日は寒川の「ロワール・モータース」に行ってきた。

ここの社長の吉岡さんは、仙台のレース会場やワーゲンのイベントでよく顔を合わせて、話すとても親しみやすい人だ。

実はロワールとはちょっとした縁があって、僕が最初に、知りあいの知り合いから買った
1969年式のビートルを4年ほど乗って、そして買い取ってもらったのがここロワール・モータースだった。 5万で買ったクルマを5万で買い取ってくれた。 もう15年くらいくらい前のことでもちろん覚えていなかったけど。

3週間前の富士のイベントの時に吉岡さんが自分のレースカーのスタンプを作ってほしいと
オーダーしてくれた。 で、それを今日、届けにいったのです。

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53×95mm。 バンパーもウィンカーもサイドミラーもないレースカーだけど、ボディ側面の
レタリングに少々手間取った。

もうひとつ。

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55×90mm。

この角度を彫るために実は2枚の消しゴムをボツにしている。 このドヘタクソが。

銅版画と違って、これは「修整」ということができないので、ダメなものは潔く捨ててまた
最初からやり直すしかない。

今日いちばんウケたのは、余った消しゴムに彫って、プレゼントしたこれ。

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50×26mm。 吉岡社長の顔を彫りました。
、、試し刷りをしながら、クロッキー帳に同じ人の顔が増殖していくのが、なんか可笑しい。

最初、鉛筆で下絵を描いたあたりまでは、にこやかな顔だったんですけどね。

、、、なんか学者さんのような表情になっちゃいました。

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でも、よろこんでもらえてよかったです。


 愛車やご自身のスタンプのオーダーお受けします。

 年賀状に間に合わせたい方は、お早めに~!

  untimely-flowering@nifty.com

2013年9月23日 (月)

ポルシェ・スタンプ

カーマガジンという雑誌の2008年6月号に「読者投票によるスポーツカーBest100」と
いうのがありまして、

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ヒストリックカーの1位はポルシェ911の「1973カレラRS」でした。

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わざわざ’73と特定するからには年々進化した911でもよっぽど特別な存在らしい。

、、ちなみに2位b以降は「ロータス・ヨーロッパ」「ランチア・ストラトス」「ディーノ」
「ロータス・セブン」、、、など。

何故、「911」なのか? 
初期のモデルは「901」だったらしいが、たしかプジョーが「真ん中が0、の3ケタの数字」
のコードネームを商標登録してしまっていたから、やむなく「1」をいれて「911」になったんだとか。 。違ってたら誰か教えてください。

ここまでは前置き、本題の「911スタンプ」。

これもオーダーで作った。先日の富士のイベントで「タイプ2・バス」をご注文してくれた
Sさんは、もういちど来て「ポルシェ911」のスタンプ制作も依頼してくれた。
、、つまりこの2台を所有しているということだな。 すげー。
クルマ2台持ってるというだけで、僕にはすでに嫉妬の対象である。

、、、それはさておき、消しゴムスタンプの最初のお客さんが複数個の依頼だ。
やっぱ、わかる人はわかるのだ。
、、仲間内は半信半疑な感じだったけど、ていうか僕もほんとに注文する人がいるとは、疑わしかったけど。

画像をメールで送ってもらい「バスと同じく正面向きで」ということだったので、さっそく彫ってみた。

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、、、う~ん、ほぼ正面向きだとちょっと他のクルマにもみえるんだなあ。
そう思って少しななめから2個めを彫る。。

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この角度のほうが、911の「カエルっぽいヘッドライト」の特徴がわかりやすいかな、と。

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「・・75」というのは、Sさんの所有する個体のナンバープレートだ。

 (赤いインクで刷ったけど実際にはブリティッシュ・グリーンの車体ですが。)

ご希望であれば、ナンバーも彫ることで他ではないその個体になります。

Sさんに画像を見てもらったら、「両方ほしい」ということだった。 
、、狙ったわけではないですが。。

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今日、この3点のスタンプは僕の手を離れた、、
その前にバスも色違いでもう一度刷ってみる。

Sさんがこれらのスタンプをハガキや封筒の裏に押したとして、それをもらった人は彼が
自作したものだと思って感心するかもしれない。
それはそれで面白いと思う。

ところで、消しゴムを彫ると「ようするにハンコですよね」という人もいるけど、
そうなんだけど、ちょっと心のなかで反発もある。

僕はオリジナルの版画を制作するのと同じように、彫っているから。

つまり、通常販売しない版画の「版」そのものを手放すということだ。。
、、、、そう思うとちょっとさびしいな。

僕はもうこの3点の消しゴム版画は自分で刷らない。

僕の好きな版画家のホルスト・ヤンセンは信頼する刷り師を評してこう言ったそうだ
「画家は作曲家、紙は劇場、刷り師は演奏家だ」

この版画の専属の「刷り師」となった彼に、紙や色の選別、配布などいっさいを託した気持ちだ。

インクの量や、押す力加減によって出来上がりのプリントの良し悪しも違います。

、、いいプリントで見知らぬ人に渡るといいな、と思う。

 

2013年9月16日 (月)

バス・スタンプ 、 サソリ・スタンプ

これは、先日世界堂(画材屋)で買ってきた銅版画の道具で「ビュラン」と言います。
銅板に直接、線を彫るための彫刻刀です。

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無駄のない道具としての美しさにしばし見とれてしまいます。

買ってきたそのまんまでは、まだだめでオイルストーン(砥石)に機械油をたらして、丹念に
研ぐ。 仕上げ砥石で仕上げる。

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使う時は木の柄の部分を、利き腕で包むように持って傾けて押していきます。
角度と力加減である程度線の強弱が付けられます。

きちんと研いだ細いビュランだと、鉛筆の線より細い線が彫れます。
、、、ある程度熟練すれば、だが。

「消しゴム」なんてなんだか間抜けなものをほるのに「ビュラン」なんて使おうと考えるのは
もしかして僕くらいかもしんないが。。

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とりあえず、「VW タイプ2」出来ました!

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イベントでオーダーしてもらったこの個体は単色でスタンダード(モールが付かない)タイプなので、「Vの字」のラインはちょっと控えめにしました。

正面向きとナンバーの数字も彫るのはオーナーの希望どおりです。

同じオーナーさんから、もう1台分ご注文なので、続けて作りますです。

その前に、、、クルマ以外のものも彫るかと思って、「蠍」!

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さあ、あと3台! いっきに今週中に作るぞー!

VWスタンプのオーダー

先週の富士でのワーゲンイベント。

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BLUE DROPの販売ブースにちょこっと間借りして、僕も自前のVWパーツやグッズを出品
しました。

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前日までに出来上がった消しゴムスタンプ2つ。

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こんなテキトーなプレゼンでいいのか?! と自分でも思ったんですが、、

なんと4個のオーダーをいただきました!

これはですね、それぞれのオーナーのワーゲン(VWでなくてもいいけど)、愛車の
その個体のスタンプを作ります、! という試みだ。

興味ないひとには、見事にどうでもいいことだが、年式によって細部がちがったり、
オリジナルのちょっとしたコダワリがあったりとか、ご希望ならばナンバーも彫っちゃいます、という。。

そんなわけでただ今絶賛作り中です。  (続く)

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雨の歌

僕のiPodには「Rain Song」というプレイリストがありまして、、
これは、ジャンル、有名、無名、新旧にかかわらず、
タイトルもしくは歌詞に「雨」がでてくるものを集めたものです。

新しくCDをインポートするたびに追加しているので、もう50曲を超えているのですが、
いくつか曲をあげると、たとえばこんな曲が。

山中千尋 「Rain,Rain and Rain」

井上陽水 「傘がない」「都会の雨」

Cocco 「どしゃぶり夜空」「Raininng」「陽の照りながら雨の降る」

甲斐バンド 「観覧者」「ブライトン・ロック」「レイニー・ドライブ」

Bob Dylan  「A Hard Rain's A-Gonna Fall (激しい雨が降る)」

SION 「街は今日も雨さ」 「傘」 「傘いらんかん」 「元気か」 「鏡雨」 「ハードレイン」

My Little Lover 「雨の音」

森高千里 「雨」

小泉今日子 「優しい雨」

忌野清志郎 「激しい雨」 「雨の降る日」

RCサクセション 「雨あがりの夜空に」

久保田早紀 「九月の色」

山下達郎 「2000トンの雨」

ふきのとう 「雨降り道玄坂」 「ひとりの冬なら来るな」 「思い出通り雨」

さだまさし 「加速度」 「雨の夜と淋しい午後は」 「胡桃の日」 

大沢誉志幸 「そして僕は途方に暮れる」、、、(この歌は甲斐よしひろ、NOKKOもカバー)

太田裕美 「九月の雨」  

中島みゆき 「囁く雨」 ・・・

 まだまだあるけど、このへんで。

かように、雨の歌は名曲が多いのですが、 雨の日のドライブは何度走っても好きになれんなあ。 エアコンないので夏場なムシムシして気持ち悪くなるし。

2週間前の「もてぎツインリンク」に行った帰りは「激しい雨」「どしゃぶり夜空」でした。

「こりゃ、止まったらおしまいかもしんない。
 ♪ この雨にやられて~ エンジンいかれちまった~♪
 、なんてシャレになんねえなあ」 とか思いながら、 そうなったら
「そして僕は途方に暮れる」だなあ、とか。
 
「♪ もうすぐ雨のハイウェイ ♪」 まで遠回りしてました。 あんときは無事でよかった。

1週間前のワーゲンのイベントで山梨方面に行った日は、日中「優しい雨」が降ったりやんだりでした。

「 ♪ 傘いらんかん ♪ ~ たいした雨じゃない傘はいらん ♪」

ところが、帰宅時にはまたしても「激しい雨が降る」。

そのあとの予定に少々遅れようとお構いなしで、車庫にいれたクルマのボディをしっかり
拭きあげてから、帰った。

そして、今日9月16日(月・祝)は台風18号上陸です。

しかし、うまいこと休日に天気が荒れるものだなあ、と思う。

どうぞ、お気をつけて。

ナンシーの不在

10年くらいまえに亡くなったコラムニストで「ナンシー関」という人がいたのを
憶えているだろうか。

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本名は関直美さん。 実をいうと僕は彼女のファンだった。

といっても「作品は好きだけれども、本人には特に会いたくないです」という点で
アイルランドの同性愛者の画家のフランシス・ベーコンと同列なんですが。

おもにTVネタが多かったんだが、ある人物、芸能人、司会者、政治家、、などが発した言葉をもとにその人の状況を解体して、ばっさりと斬るというか。
いうなれば、背中のかゆいところに手が届いたときのような。
、、ま、だいたいコケにしてるんだけど。

で、ほかの誰とも違うのが、あの消しゴム版画。

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かならず、コラムのターゲットの似顔絵を消しゴム版画で作ってるんだけど、
もー、うまいのなんのって。

これ、実物は見たことないのだけど、どのくらいのサイズなんだろう?

たぶん、10年くらい前は画材屋でもハガキサイズの「版画用消しゴム」(硬くて崩れにくい)
はあまり、出まわっていなかっただろうから、せいぜい50㎜角程度の大きさのリアルな消しゴムを彫っていたのかもしれんなあ。

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最近、僕がナンシーの不在を嘆いたのは、あの6月の「総選挙」だった。
、、いや、議員さんのではなくて。

その日は出勤のため、朝、日産スタジアムの前をクルマで通ったら、両方向からスタジアムの駐車場に並ぶ長い列ができていた。朝の7時前から。 すげーな、地方のファンは。

、、とくにファンではないと言いながら、夜の生中継の後半をTVで観てしまったのが悔しい。

順位発表の檀上での彼女たちのスピーチを聴きながら、僕は思った。

、、、「ナンシー関が今いたら・・・!」、、、聞き捨てならないひとことにどうツッコむんだろうと。

それから、まだまだナンシーのネタには事欠かなかったぞ。。

、、まずは亀3兄弟とか、朝青龍と白鵬、日馬富士とか、高見盛(振分親方)とか、ダルビッシュとか、サエコとか、マー君とか、星野監督とか、前田投手の嫁とか、騎手の嫁とか、
ヤグチさんとか、それからビッグダディと元妻とか(この人たちについてはわりと最近まで存在そのものを知らなかった、、ただの子だくさんのシロウトだった)、東京五輪2020とか、
ボクシング中継における香川照之とか、東電のトップと広報とか、鳩山、管、安部さんとか、、、

、、ああ、今ナンシーがいたら!

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どの本だったか、ナンシーはこうも書いていた、、

 「10年後、ヤワラちゃんは出馬していると思う」、、、おそるべしナンシー関。!

2013年9月 7日 (土)

VW消しゴムスタンプ 2

もひとつ作ってみた。

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こんどは、消しゴムをもうひとまわり小さく切りました。 といっても67×42mmくらい。

ちなみに使っているのは、「スタンプ、版画用消しゴム」で
鉛筆で書いたものを消すのとは別物です。

ハガキサイズ(¥600くらい)をカッターで切ってから彫ります。

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これは、、上手くない。。 

ウィンドウが真っ白に抜けてしまったのがド素人感まるだしだー。。 。

僕ひとりでペタペタ猿みてーに押してよろこんでる分にはいいが、人様に「身銭を切っても
これが欲しい!」と思わせるレベルでは、、ない、な。

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ヘタクソなのを、道具のせいにするのはどうかと思うが、
もっと細い線が彫れる刃がほしい。

「弘法筆を選ばず」という言葉もあるが、僕は弘法ではない素人なのだ。

木口木版に使う「ビュラン」とかあったら、どうかな。 切れ味もよさそうだし。

こんど、文房堂(神保町の老舗の画材屋)でみてみよう。

ところで、消しゴム版画といえば、レジェンドが「ナンシー関」なのだが、彼女についてはまたの機会に。

2013年9月 5日 (木)

VW消しゴムスタンプ

前に消しゴムスタンプ(ハンコ)を作って売っていた女の子に

「僕のクルマのスタンプも作ってよ」とリクエストしたことがあったけど、

やっぱり音沙汰ないので、自分で作りました。

初めての消しゴム!

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時間かかりすぎ。

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ワーゲンのイベントにしこたま作って、売ろうかなとも思ったが、安売りしたくないので
まあ、売れないな。

クルマがモチーフのほうが、バンパーやレンズの形状とかウィンカーとか
細かいところ気にしてしまうので、難しく面倒な気がする。

この秋のイベントには、いろいろ商品化できればいいのですが。

新に買った彫刻刀分くらい元取なあ、とか思ってるが

、、でも消しゴムスタンプは版画の「版」そのものを手放してしまうのだから、
ちょっともったいない気も。

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ちなみにこのスタンプは個人用です。 

だって私の愛車のナンバーもあるしな。

2013年9月 3日 (火)

ストリート・シュート・アウト 3

9月1日、日曜は栃木の「もてぎツイン・リンク」に行って来ました。

仙台のコースに行くよりずっと近くて、片道200kmもないんだなあ。

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「ストリート・シュート・アウト」というドラッグレースのイベントに参戦したんですけどね、
今回は空冷VWだけではなくて、アメ車やら国産車やら混じってのレースでした。

ていうか、ワーゲンは俺ら3台だけだったんですが。

午前中はランダムに2台並んでのフリー走行でして、
いきなり相手が「マスタング」だったりして、、
「野生馬とカブトムシじゃ勝ち目ないなあ、、」とか。

クルーとして参加した仲間がいつのまにか動画を撮ってくれていたので
よろしかったら、観てやってください。、

レースには、負けてるんですが、、、

https://www.youtube.com/watch?v=BE7aAu2I9K0

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昼間2時くらいまでは「快晴」でした。

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それが、帰るころになると、とんでもないほどの豪雨&雷にみまわれてしまうんですが。

それは、ちょっと怖かったぞ。 マジで。

2013年9月 1日 (日)

ストリート・シュート・アウト2

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今日は1000フィート(約300m)のドラッグ・レースです。

コース走行時は、長袖、ヘルメット、グローブ着用、窓は密閉です。。
マジか、?!

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「蝶よ、私を導いてくれい」

、、、なんのこっちゃ。

、、、暑さで頭もおかしくなったらしい

ストリート・シュート・アウト

ツイン・リンク・もてぎに来てます。


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暑いです!


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大丈夫か!? 俺。。

ま、見知らぬ人が僕のクルマを撮ってくれるのは、悪い気はしない。。


でも、今日はカーショーではなくレースに参加しているので一度でも勝たないと、
やっぱりつまらないな。

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