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2015年8月

2015年8月29日 (土)

Como le va ? コモ・レ・バ?

 ”Como le va ?” (コモ・レ・バ?) 

スペイン語で「ごきげんいかがですか」 「調子はどうですか」という意味らしいです。

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小田急線の急行が停まる駅(新宿、代々木上原、下北とか、新ゆり、町田、相模大野、、とか)
に配布されてる季刊のフリーペーパーであります。

これが、すごい。 
ぺらぺらの映画パンフレットとかよりも、記事の内容も量も写真もずっと充実してたりします。
とても「ご自由にお持ち帰りください」とは思えない。

僕が運よく町田駅の専用ラックから入手できる時も、だいたい「最後の1冊」か「残り2冊」の場合がほとんどだ。

最近はとくに昭和の映画スタアと映画、演劇関係の記事と写真がすばらしい。

駅で手に入れるぶんには無料なんだが、バックナンバーお取り寄せは1部¥400なんだな。

   参考までに  http://www.fujisan.co.jp/comoleva

Vol.23の女優、久我美子さんのインタヴューを読んで「ガラス越しのキスシーン」を観たくなりました。

ちなみに次号Vol.25は9月28日発行です。

2015年8月23日 (日)

しんゆりのワーゲン

新百合ヶ丘の駅の東口を出て、イオンの6階に「イオンシネマ」がある。

ここはいわゆる「シネコン」でスクリーンが7つくらいあり、最新の洋画邦画のロードショー作品が観られます。

ここで映画を観ると、本編が始まる前に近日公開作の予告編。 
その前に駅の西側にある「しんゆりのミニシアター」、川崎アートセンター・アルテリオ映像館のコマーシャル映像が流れます。 30秒もないくらいの短いそれは、線のアニメーション。
そのアニメの中で横切る自動車のシルエットがどうみてもフォルクス・ワーゲンのビートルなんだな。
たぶんこのCMアニメーションはしんゆりのイオンシネマでしか見られないと思うけれども、毎回見るたびに「あ、やっぱりビートルだ」と思っている僕は、アルテリオの前を愛車で通るときはちょっとだけゆっくりと、とことこ走って、あの「線描のアニメーション」をリアルにしている。

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、、「それがどうした」の話だけれども、バカみたいだけども、もしかしたら1人くらい「イオンシネマのアニメとおんなじだ」と思うかもしれないじゃん、と。

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ま、それはさておき、徒歩圏内に映画館が2館(スクリーンの数でいうと8つ)あるのは、映画好きにはいい環境だなあ。

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最近の幸運。 
11月16日の神奈川県民ホールの「山下達郎LIVE」、当選したぞー! うれしい。

                           ・

今朝の「日曜美術館」。 「作曲家・武満徹が共感 幻想画家ルドンの魅力」。 
、、、、見逃した!

 、、、俺としたことがっ、、よくよく考えたら、来週再放送だ。  必ず録画しよう。

2015年8月16日 (日)

 野火

映画 「野火」 2014年 日本映画  

監督  塚本晋也

出演  塚本晋也  リリー・フランキー  中村達也  森優作  中村優子 他

  www.nobi-movie.com

8月15日(土) 新百合ヶ丘 川崎アートセンター アルテリオ映像館にて

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敗戦の日の昨日、この映画を観た。 

アルテリオは「イオンシネマ」とか「TOHOシネマズ」とか大きな映画館みたいに、事前のネット販売がなく、すべて当日の9:00開館からの窓口での販売だ。

なので14:40からの映画を観るために、うちから15分。 9:00に川崎アートセンターまで走って、その日にチケットを買う。ちなみに会員価格で¥1000だ。 安っ!
いつもは整理番号1番なのだが、昨日は先に並んでいる人が12,3人ほど。
僕は10番だった。

昨日はちょっと「特別な日」で、上映後に塚本晋也監督のトークがあるのだった。

14時半の上映前にはほぼ満席でした。

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この映画は大岡昇平原作の小説(読んでない)の2度目の映画化。 
 (最初は市川崑監督版。1959年)

大戦末期のフィリピン・レイテ島。日本軍はほぼ全滅。 島を彷徨う兵士の惨劇と狂気。

ほとんど敵の姿は視えないが、その狂気と残酷な描写に思わず眼を覆いたくなる。

特に飢餓状態の中での一線を越えてしまう「人肉食」の描写。

色彩鮮やかな、大自然の描写のなかで、人間だけがボロボロになっていく。

こ狡い負傷兵のリリー・フランキーと、伍長の中村達也の演技が素晴らしかった。

、、どちらも元々「本職」の俳優さんではないけど。

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上映後の塚本監督のトーク。

スタッフの女性が最初に、
「これからトークを開始しますが、みなさんこの時間は写真撮影OKですので、それぞれSMS、ツイッター、ブログなどで公開してください!」

せっかくなので、1枚。 後ろのほうの席なのでうまく撮れなかったが。

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よくよく見たら、今観た映画のなかでボロボロになってた敗残兵なんだな。

その後、サイン会も。

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塚本監督、あまり気を使わない方らしく、コンビニにビール買にきた近所のおっさんのようである。

パンフにサインしていただきました。 

意外にかわいいサイン。 ありがとうございました!

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塚本晋也、次回作は俳優として、マーティン・スコセッシの「SILENCE(原題)」2016年公開予定。

 ザ・トライブ

映画 「ザ・トライブ the tribe」  2014年 ウクライナ映画

 監督・脚本 : ミロスラヴ・スラボシュピツキー

   www.thetribe.jp

8月14日 新百合ヶ丘 川崎アートセンター アルテリオ映像館にて

ちょっと迷ったけれど、この映画館での公開最終日に観てきた。

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年間30作以上、劇場で映画を観るけど、こんな表現の映画は初めてだし、このさきもたぶん無い、と思う。 前代未聞。

映画の冒頭に大きく表示される字幕。

「この映画の言語は手話である。 字幕も吹き替えも存在しない。」

、、、このあと約2時間、エンドロールのまで一切の字幕は無い。

登場人物のすべてが実際の聾唖者で台詞や音楽も無い。

手話の意味の説明をしないので、観客は想像力をフル稼働させて向き合うことになる。

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舞台は聾唖者の寄宿学校。 
転校してきた主人公は、背後に形成されている犯罪や売春を行う組織・族(トライブ)にとりこまれていくが、徐々に頭角を現していく。
当初は純朴は少の面影をのこしていた彼は、犯罪行為にかかわりながら、変貌を遂げてしまい、暴力的で残酷極まりない人間になってしまう 、、、

なにしろ、登場人物に善人がひとりもいない。全員自分勝手。

手話と身振りと表情、眼差しの表現は、舞台芸術のパントマイムや舞踏表現のよう。

最初は退屈な映画になるかと思いきや、いつのまにか肉体言語による「会話」をほぼ理解していた。

、、、それにしても、、怒りと憎悪にみちた主人公の「決断」。 

  ラストはショッキングだった。 

救いのない結末、衝撃に声を失うしかないのは、観客のほうだった。

2015年8月13日 (木)

シャトーブリアンからの手紙

映画 「シャトーブリアンからの手紙」  2012年 フランス・ドイツ合作

監督&脚本 フォルカー・シュレンドルフ

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この映画は今年1月に新百合ヶ丘の川崎アートセンター「アルテリオ映像館」で観て、最近DVDになって、また観た。

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「1941年10月20日、ナチ占領下のフランスで1人のドイツ将校が暗殺される。ヒトラーは即座に報復として、収容所のフランス人150名の銃殺を命令。 
パリ司令部のドイツ軍人たちはヒトラーの命令を回避しようとするが、政治犯が多く囚われているシャトーブリアン郡の収容所から人質が選ばれる。その中にまだ17歳の少年がいた・・・。」

、、、というストーリーです。 

タイトルの「シャトーブリアンからの手紙」は、これから処刑される150人が家族や恋人に宛てた最期の手紙のこと。

これは、事実を元にした映画です。 困難に直面したドイツ人もフランス人も誰一人ヒトラーの命令に背くことはできず、刻々と時間は過ぎていきます。
そして、命令どおりに処刑は粛々と執行され、映画館の観客も最後の最後に主人公だけでも、助からないものか、、と思って、異様な緊張感に包まれます。

最期に手紙の朗読が重層的に何通も重なっていくところは、胸を締め付けられるようだ。

この映画のいちばんの名台詞。 収容所に来た牧師がドイツ軍人に投げかける、、

「あなたは何に従う? 命令の奴隷になるな」

                            ・

「ドイツとフランスの和解がなければ欧州はない」

この映画の監督の言葉です。

ちょうどこの作品の公開と前後して、ロシアとクリミアの問題に仲介役として4か国の会議に参加したのがドイツとフランスの首脳でした。
、、こちらは解決はまだ遠そうだが。

 「 おとぎ話のぬり絵ブック 」

書店でたまたま目に入った、イラスト集の著者名が気になってついついその本を購入してしまった。

 「 おとぎ話のぬり絵ブック 」   田代知子

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著者の田代知子さんは同姓だが、もちろん親戚でもなんでもなく、赤の他人であります。
というか、この方の存在じたいこの画集を書店で見つけて初めて知った。

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本のタイトルにあるように、自由に着色してもらうためのイラストなんだろうけど、そうしてしまうのがもったいないくらいに、単色の線描は美しい。

カバーを外した、書籍本体の表紙はここだけ赤地に白ヌキの線になっていて、これもきれいだなあ。

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ほとんどのページがこのような線描で埋め尽くされていて、見ごたえがあります。

ご本人のサイトを拝見したら、6月にこの原画を含んだ個展を開催されていたみたいで、
知るのが遅すぎた、、、残念。

   www.tashirotomoko.com

                                                    ・

ちょっと話は変わるが、、
最近は、ドラッグで捕まったり、出所したとおもったら盗撮容疑で書類送検されたりを繰り返してる、あの男のせいで世間一般的にはどうも「田代」の姓のイメージがよろしくない(、、と思う)。  
例えば電車の中で、どっかのおっさんが読んでる「日刊ゲンダイ」の見出しに
「田代最低男!!」とか、どーんと載ってたりして、,おいおい俺が世間様から後ろ指さされてるみたいな気がするじゃないかよ!どうしてくれんだよ!、、と文句のひとつも言ってやりたいが。。

それはさておき、「田代万里生(まりお)」というミュージカル系の俳優の方がいる。よく知りませんが、頑張ってほしい。 
オーナーの現場介入に我慢ならずに、退団した元楽天の田代富雄打撃コーチ、ぜひ横浜に復帰してほしい。
元鹿島アントラーズのFW、田代有三は今どこにいるのか?
、、セレッソ大阪か。33歳。 2008年に一度、日本代表に選出されたときは、フォワードのエースとしておおいに期待したものだが。  もうひと花咲かせてほしいぞ。

がんばれ、田代!

2015年8月 8日 (土)

百日紅 ~ Miss HOKUSAI~

「ひゃくじつこう」と書いて「さるすべり」と読みます。
ふり仮名なければ、わかんないかも。

夏のあいだ、濃いピンクの花を咲かせ続ける「百日紅」は近所でも庭先に植えている家が多い。
「見事な百日紅の花ですね。 写真撮ってもよろしいでしょうか?」
  もりもり咲いてます。

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映画「百日紅~Miss HOKUSAI~」  2015年  監督・原恵一

                     www.sarusuberi-movie.com

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映画「百日紅」は江戸風俗研究家の杉浦日向子(1958-2005)が1985年に発表した漫画が原作になっている。 浮世絵師・葛飾北斎と娘で弟子のお栄の日常を描いた作品。

何故、北斎を描いた作品のタイトルが「百日紅」なのか。
文庫版の「百日紅 上巻」の巻末に夢枕獏が作者の言葉を引用しながら解説している。

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梅雨明けを合図に、わっと咲きはじめ「わさわさと散り、もりもりと咲く、というお祭りが、秋までの百日間続きます。 百日紅のしたたかさに江戸の浮世絵師がだぶり、表題はこんなふうに決まりました。」
「画狂人」北斎の仕事ぶりを、おびただしく散らしては、咲き続ける百日紅に例えたわけだね。
そう思ったら北斎に心酔していたドイツの版画家ホルスト・ヤンセンの「百日紅」だ。
私生児のヤンセンは「私に父がいるとしたら北斎、その人だ」といっていたくらいだから。

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「百日紅~Miss HOKUSAI~」はいい映画です。ことしのアニメーションでいちばんいいと思う。、、これしか観てないけど。 「バケモノの子」とか観てないけど。。

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基本1話完結の原作をどのように、長編映画に構成するのか、と思っていたけど。
主人公お栄の絵師としての暮らし、眼の見えない病弱な妹と父北斎の関係。
居候の弟子善次郎と片恋の相手、初五郎らのエピソードを江戸の四季を感じられる時間軸の中に構成されていた。

杉浦日向子の原作はエピソードごとに主人公が北斎だったり、娘のお栄だったり、弟子だったりするが、映画ではお栄主役の展開になっている。それとお栄の「顔」もアニメ向けにちょっとだけ美形になっているかな。

音楽が江戸時代が舞台なのに、いきなりエレキギター。 ロックだ。
主題歌が椎名林檎。 「最果てが見たい」。

絵(画面)が美しい。DVD化されたら、途中何度も止めて見入ってしまいそう。

描かれる江戸の自由闊達なくらしぶり。 
なんと「陰間茶屋」「男娼」まででてくる、、「あれは何するところ?」と子供に訊かれたママは困るだろうな、、ていうかわかんないだろな。

好きなシーンがある。 お栄が目の不自由な妹を墨田川の船に乗せて「海」について語っている場面。 突然、川の流れが大きな波になって、その向こうにちらりと富士が見える。
、、そう、北斎のもっとも有名な作品「冨嶽三十六景 神奈川沖那浪裏」だ。

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それにしても、と思う。 もし杉浦日向子さんが生きてこのアニメーションを観ることができたなら、と。
ついつい、むかしNHKの「お江戸でござる」で江戸の暮らし解説をしていた頃の、ニコニコしたお顔を思い出してしまった。

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同じように「樹に咲く花・ (Blossom)」でも、満開から1週間ほどで、潔く散る「桜」は武士道とも相まって「日本的」なものに例えられるけど、散っても散っても、しぶとく100日ものあいだ紅い花を咲かせ続ける「百日紅」もまた日本的だ。

私は百日紅でありたい。( 、、、何言ってるんだかまたわかんないな、、、)

2015年8月 3日 (月)

 ヘレン・シャルフベック 展  ~ 「快復期」に

「ヘレン・シャルフベック 魂のまなざし」

  http://helene-fin.exhn.jp/

   7月25日(土) 東京藝術大学美術館 にて

「ヘレン・シャルフベック (1862-1946)」というフィンランドの女性画家は先月の新聞の展覧会紹介を見るまで名前すら知らなかった。

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この1枚。 題名「快復期」。
 
新聞に印刷されたこの作品をひと目みて頭から離れずに、先日上野の芸大美術館まで行ってきた。

  上野公演の展覧会情報の案内板。

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くっそ暑い中、上野駅から徒歩約10分。 東京藝術大学の構内に美術館はある。

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展覧会の作品リストには初期から晩年に至る84点の作品があるが、
なんといっても画家26歳の時のこの作品「快復期」でしょう。

ポストカードを3枚買った。

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これは本当にいい絵だ。

この「快復期」1枚を観るためだけに¥1500払っても惜しくないとさえ思う。

というか、たとえばひとつの展覧会でだいたい50~100くらいの作品が展示してあったとしても、時間がたっても何度も何度も、脳裡にこころに立ち上がってくる作品は、せいぜい3点くらいでしょう。 
そのほかの作品は、図録でも手元になければほぼ忘れてしまうものだ。
(、、それとも僕だけ記憶力がないのか)

「快復期」はずっと忘れないであろう1点。
「フィンランドの国宝級」といわれるこの絵が来日したことに感謝したい。

絵画の構成が見事だ。テーブル、本棚、窓枠の水平垂直の直線、真ん中の少女をぐるっと包む籐の椅子。 それらを描く、筆の確かな技術と。

病人を描いた絵というと、同じ北欧のノルウェーのムンクの作品「病める少女」がある。
病的にやつれた少女の横顔を描いたムンクと比べて、シャルフベックのたぶん病み上がりの少女を描いた「快復期」は、明るい前向きな生命力が感じられて素晴らしい。

よくみると顔も手もそれほど緻密に描かれていなくて、ザックリとしているが、うまい。
めちゃめちゃうまい。

熱もさがって、ママには「まだ寝ていなさい」と言われたけれど、じっとしていられず
ベッドから抜け出している。 もう外に出たくてしかたがない。 右手でいじっている「草」はたぶん「生」の象徴だ。  、、、というふうにこの絵一枚でいくつかのストーリーがうかんできそうではないか。 「快復期」、、いい絵だ。

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この絵のポストカードを2日後に銀座で漆器のグループ展に参加していた知人にあげた。
「手土産がハガキ1枚か、やっすい男だなあ」と自分で思ったが、しばらく前まで大きな病を患っていたその人は、えらく喜んでくれた。ほっ。
、、、(そんなことはぜんぜん知らんかったけど)

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この「ヘレン・シャルフベック」、東京展は終わってしまったが、来年3月まで日本国内を巡回している。 今月6日~10月12日までは仙台、、、、東北の人は「快復期」(回復期)という題名の作品をどんな思いでみるのだろう。
10月30日~2016年1月3日までが広島。
そして2016年1月10日~3月27日までが葉山!
神奈川県立美術館の葉山館で開催される。 海を臨むすばらしいロケーションの美術館。

季節もいい。 
やっぱり北欧の画家だからな、寒い季節にもういちど観られるのはうれしいな。

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今回は1枚の作品だけについて書きました。

たぶんこの機会を逃したら、日本で観る機会はないでしょう。

「快復期」。この1枚のためだけにもういちど足を運ぶ価値がある。 

そう思えるような作品をいつか描いてみたいと本当に思います。

2015年8月 1日 (土)

ブルームーン

  ブルームーン  2015年7月31日。

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、、1ヶ月のあいだに、2度目の満月を「ブルームーン」というそうです。

20年近く前に、SIONというシンガーの歌の歌詞で、それを知ったんだけど。

♪ 願いが叶うんだって  そして今日がその ブルームーン

   すごくきれいだよ すごいきれいだよ  ♪

とても珍しい満月が次に訪れるのは、3年後だそうです。

 iPhoneのカメラじゃそれほどうまく撮れなかったが、、すごいきれいでしたよ。

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